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“おさらいしよう”夏の肌トラブル、保湿・UV対策を正しく



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120715-00000532-san-soci


本州でも猛暑日を記録するなど夏本番も間近だ。気温が上がるとともに、日焼けに汗、皮脂と肌には過酷な季節となる。仕組みと正しいケアをおさらいして、快適、きれいに過ごしたい。(戸谷真美)

◆紫外線

 紫外線には波長の長い順にUV-A、B、Cがあり、UV-C以外は地上に届く。「UV-Aは日常紫外線とも呼ばれ、表皮の内側のコラーゲンやエラスチンといった弾力を支えている組織も壊してしまう。UV-Bは肌の赤みや軽いやけどのような日焼けを起こす」(岩田さん)

 日焼け止めには、SPFやPAの表示があり、SPFの数値がUV-B、PAの+表示がUV-Aへの抵抗力を示す。岩田さんは「レジャーでは照り返しが強いためSPF値の高いもの、普段はPA値の高いものと使い分けるのもおすすめ」とアドバイス。塗るときはなるべく均一にし、汗をかいたら塗り直す。水に強いウオータープルーフタイプの場合は、寝る前にきちんと落とすことも大切という。

 ◆乾燥・皮脂

 気温が上がると汗や皮脂の分泌が高まるため、お手入れは化粧水のみ、という人もいるだろう。だが紫外線や冷房で、肌の内面は乾燥していることも多い。加えて過剰な皮脂分泌は、べたつきだけでなく、肌を傷める原因になる。

 花王プレミアム・スキンケア事業グループ学術マネジャーの吉田智保さんは「冬にもにきびができやすい脂性肌とは別に、夏にべたついて肌が荒れる場合、皮脂のダメージを受ける敏感肌の可能性がある」と指摘する。敏感肌は肌表面の角層で水分を保持する脂質「セラミド」が減った状態。刺激に弱いため、吹き出物や赤みのほか、化粧品などが染みることもある。過剰な皮脂は肌の表面で変質するため、敏感肌の状態では刺激の一つになってしまうという。肌荒れがひどければ、専門医を受診したり、専用の化粧品に替える。

 皮脂を抑えるには、スキンケアの基本である洗顔と保湿を丁寧に。「たっぷりの泡でこすりすぎないように洗ったら、化粧水だけでなく、乳液やジェルで保湿して」と吉田さん。洗顔するときは、べたつきがちな鼻や額から洗うのもポイントだ。「鼻や額はべたつくのに、頬や口もとはカサカサという混合肌の人は、敏感肌でもある可能性もある。一度お手入れを見直してみてほしい」と話している。




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知っておくと得をする、年代別エイジングケア


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120718-00000306-oric-ind


「いくつになってもきれいでいたい」「年齢を重ねながらも輝き続けたい」――そう思う女性は少なくない。ところが、加齢(エイジング)とともに肌は老化する。そのため、エイジングケアに興味をもつ女性は年々増え続けているようだ。そこで今回は、年代によって異なる肌のエイジング現象とスキンケア方法について、都内に勤務するビューティーアドバイザーに話を聞いた。

■20代は乾燥&毛穴&クマのお手入れを

 「10代の方はスキンケアよりメイクに力を入れても問題ありませんが、20代になるとまず乾燥というエイジング現象が起きます。原因は主にオフィスの冷暖房や紫外線の影響で、肌の水分が蒸発してしまうこと。また、皮脂の分泌が活発な年代なので毛穴がひらいて黒ずんだり、目を使う機会に比例して目元の血管がうっ血し、青いクマができることもあります」。

 乾燥に対しては、とにかく保湿することが大切。化粧水をたっぷり手にとり、たたかず数回肌に押し込めた後、乳液やクリームを手のひらで温めてからのせると肌への浸透力が上がる。毛穴に対しては入念なクレンジングをして、ざらつきがとれたか確認を。クマは睡眠をとるほか、アイクリームをのせるといったケアも有効だ。

■30代はしみ・そばかす&目尻のしわに悩みがち

 「30代になると、しみ・そばかすで悩む方が多くなります。そばかすは体質的なものの場合が多いですが、しみは長年に渡って蓄積された紫外線により壊れた細胞を補おうとして出てくる黒いメラニン色素が原因。また、目を使う頻度や化粧による乾燥などが原因で、目尻のしわも目立ち始めます」。

 しみを防ぐには、日焼け止めをデコルテまでしっかり塗ることが効果的。目尻のしわは一度できると形状記憶しやすいため、毎日アイクリームをのせるなどこまめなケアが必要。眉毛を指で押し上げて3秒キープし、しわを伸ばすというケア方法もおすすめだ。

■40代はしわ・たるみ&くすみに注意!

 「20~30代の間に蓄積されたエイジング現象やホルモンバランスの乱れによって、ハリを保つ線維の修復や生成が行いづらくなることが、しわ・たるみの原因です。また、全身の代謝が悪くなることで老廃物が溜まり、くすんでくることもあります」。

 しわに対しては、指でしわと異なる方向にしわ部分をつまむといいそう。また、しわがなくなるよう意識しながらしっかり美容液を塗りこみ、浸透させることも大切だ。たるみが気になる場合は、スキンケア用品を顔の中心から外側に向かって引き上げるようにつけてみて。くすみには代謝を上げることが一番。湯船につかる、適度な運動をする、辛いものを食べて汗をかくなどしてみよう。

 ちなみに50~80代では、さまざまなエイジング現象がすべて起きるという。女性の肌の悩みは晩年まで尽きないが、自分に合ったスキンケアアイテムを探したり、友人と情報交換をするといった楽しみもある。現状や将来を悲観せずに、楽しみながらエイジングケアを続けてみてはどうだろうか。



女性の肌の悩みトップはシミ! 男性も「あると6歳老けて見える」と回答


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120718-00000023-tkwalk-ent


梅雨明け宣言の翌日には各地で猛暑日を記録するなど、照りつける太陽の日差しに「日焼けしたくないし、そろそろ本気で紫外線対策しなきゃ…」と考えている女性も多いはず。そんな中、ネオマーケティングが、全国の高校生から50代までの男女750人を対象に「肌と紫外線対策」について調査を実施。その結果、この30年で、日焼けの意識や紫外線対策の実態が大きく変化していることが分かった。

30年前から現在に至るまでの日焼けに対する意識の変遷を見てみると、日焼けしていると異性からモテると思うかという質問に対し、「そう思う」と回答した人は11.9%。10年前(19.0%)、20年前(33.4%)、30年前(49.4%)と比べると、昔は“モテ要素”だった日焼けも、近年は重要視されていないようだ。

また、女性に現在の肌の悩みを聞いたところ、最も多かったのは「シミ」(63.4%)、次いで「乾燥」(52.0%)、「毛穴の黒ずみ」(46.8%)という結果に。年代別に見るとさまざまだが、30代以降は「シミ」が深刻な悩みになっている上、86.0%の男性が「女性のシミが気になる」と回答。さらに、シミがあると“実年齢より6.0歳も老けて見える”というから、男性も何気なくチェックしていることを痛感させられる。

しかし、女性が“美白”を目指し、紫外線対策が常識になったのはここ10年ほどのこと。10代後半から20代の若い頃、実際に日焼けをしていたかを聞くと、「積極的に焼いていた」「意識はしていないが、自然と焼けていた」を合わせ、女性全体では過半数の51.0%が「日焼けをしていた」と回答。年代が上がるほどその割合も高く、50代では78.0%と多くの人が自分を良く見せるために、日焼けに勤しんでいたといえそうだ。しかし、その日焼けに対して全体の60.4%が「後悔している」と回答していることから、時代が変わるにつれ、日焼けに対する意識も変わっているということが分かる。

最近では、男性も紫外線対策をしている人が多く、全体の19.6%が「普段から肌のお手入れをしている」と回答。「気になることがあれば、している」(45.2%)を合わせると、肌の手入れをしている男性は全体で64.8%。なかでも若年層の割合が高く、「普段からしている」と答えたのは、高校生では26.0%、20代では32.0%という結果に。さらに、全体の39.6%が「美白になりたい」と回答しており、特に高校生は、約半数の48.0%が“美白男子”を目指していることが判明。最近人気の男性俳優や、韓国のアイドルの影響なのか、若い男性は“美白のほうがモテる”と考えている人が多いようだ。

一方、女性の紫外線対策としては「日焼け止めを塗る」など外側からのケアが多く、実際に9割が「外側からのケアが多い」(96.2%)と回答。食べ物や飲み物による内側からのケアは大事だと自覚しながらも、あまりケアをしていないことが分かった。

男性も女性も“美白”を目指すなら、外側からのケアだけでなく、ビタミンCやポリフェノールといった成分を摂取するなど、“内側からのケア”も必要。基本の紫外線対策をしっかり実行して、憧れの透き通るような白い肌になろう!【東京ウォーカー】



若さのポイントは肌! 効率の良い「肌コラーゲン」生成が“肌魔女”になる秘訣!


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120711-00000028-rbb-ent

 味の素は、40~69歳の女性500名を対象に、「若さ」に関する意識調査を実施した。同調査から、40~60代女性の多くは自身の若さを自覚しており、71%が自分のために「若くありたい」と思っていることがわかった。また、「若さ」や「美肌」を維持するために摂取する成分として「コラーゲン」の人気が高い一方で、成分に対する知識は乏しい女性が大半であるという事実が明らかになった。

【資料】肌コラーゲンの合成速度を30%促進するアミノ酸組成を発見

■40~60代女性、若く見られる人の見た目年齢は、「実年齢マイナス6.3歳」!                                         
 まず最初に、「実年齢」と「見た目年齢」の差を聞いたところ、約7割(66%)の女性が「下に見られることが多い」と回答。現代の40~60代女性たちの多くは、実年齢よりも若く見られているようだ。「下に見られることが多い」と回答した人の「見た目年齢」の平均は、「マイナス6.3歳」という結果に。また、回答者全員の「見た目年齢」の平均値は、「実年齢マイナス3.9歳」だった。

■女性の89%が「見た目年齢の決め手は“肌”」、約7割が「肌魔女になりたい」                                             
 実年齢よりも見た目年齢が若い40~60代の女性たちは、若さを維持するためにどのようなことをしているのだろうか。

 「若さを保つために、意識的に取り組んでいることはありますか?」と聞いたところ、「ある」と答えた人は41%。具体的に行っていることとしては、「肌質が変わるので、同じ化粧品ばかりを使い続けない。(41歳・岩手県)」「毎日、簡単でも良いからメイクをする。(48歳・大阪府)」「日焼けに気を付け、基礎化粧品は良いものを使用し、定期的にエステを利用する。(63歳・長野県)」など、肌に気を使っているという回答が多くを占めた。

 そこで、「見た目の若さを左右するポイントは“肌の美しさ”だと思いますか?」と質問すると、実に89%の女性が「そう思う」と回答。肌の状態の中でも、「肌の“ハリツヤ”の有無」、「肌の“シワ”の有無」が見た目年齢を左右すると答えた人はともに96%、「肌の“弾力”の有無」、「肌の“潤い”の有無」が左右すると答えた人はそれぞれ94%という結果になった。「あなたは肌魔女(年齢を感じさせない肌の美しさを保っている女性)になりたいと思いますか?」という質問には、68%と約7割が「そう思う」と回答。いつまでも若々しくあるために、多くの女性たちが肌の美しさを求めていることが分かる。

■肌魔女になる必須アイテムは「コラーゲン」! しかし、知識は誤解だらけ                                             
 女性たちに「若さや美肌を保つために、摂取している成分はありますか?」と聞くと、56%と半数以上が「ある」と回答。「具体的にどのような成分を摂取しているか」を聞くと、「コラーゲン」(62%)、「ビタミンC」(59%)のほか、「ヒアルロン酸」(35%)、「カルシウム」(24%)、「ビタミンE」(23%)などが上位にあがった。特に最も多かった「コラーゲン」については約6割の女性が摂取しており、女性たちの中で美肌づくりに欠かせない成分として認識されている様子がうかがえる。

 こうした「コラーゲン」について、女性たちはどの程度理解をしているのか。まず、「コラーゲン」そのものに関する知識を問うために、「ヒトの体内のたんぱく質のうち、コラーゲンが占める量は、何%くらいだと思いますか?」と質問したところ、6割以上の人が「わからない」と回答。ちなみに、実際の解答は「約30%」だが、正解率はわずか6%だった。

 さらに、「コラーゲン」を正しい知識をもって摂取できているかについても調べた。コラーゲンは高分子のため、体内へ吸収されにくく、低分子のコラーゲンを摂取する方が良いと言われているが、「体内への吸収のされやすさを意識してコラーゲンを摂るようにしている」女性は、わずか35%。体内のコラーゲンの「量」自体は年齢を重ねても大きく変わることはなく、加齢の影響を受けて、新しい肌コラーゲンを作るコラーゲン合成の速度が落ちてくるが、この点について正しく理解している人は少なく、「体内のコラーゲンの量は、加齢とともに減少していくと思う」という誤った認識をしている女性は87%にのぼった。

 そこで味の素では、エイジング・スペシャリストでNPO法人アンチエイジングネットワーク理事等も務める朝倉匠子氏に、紫外線によるシワや乾燥などのダメージから回復するための夏の肌ケアや、多くの女性が興味を示している「肌コラーゲン」を効率良く作るための方法や有効成分などについて話を聞いた。

■“肌コラーゲン”に対する誤解…肌コラーゲン合成速度を高める成分とは?
 朝倉氏によると、「予防」と同じく重要になってくるのが、浴びてしまった紫外線の「ケア」。紫外線によるダメージは「光老化」を引き起こし、肌を乾燥させ、たるみやシワ、キメの粗さの原因につながる。そのため、若々しく美しい肌を保つためには、浴びてしまった紫外線を、しっかりとケアしてあげることが重要なのだという。また、調査の中で多くの女性が摂取していると回答した「コラーゲン」などを積極的に摂ることも、有用であるとした。人間の皮膚は、大きく「表皮」と「真皮」に分けることができ、この「真皮」部分の約7割を占めているのがコラーゲン。この「肌コラーゲン」は、水分保持能力が高く、肌のハリや弾力を保つ働きを持っており、「真皮」での肌コラーゲンの合成速度が速ければ、「表皮」の新陳代謝もスムーズに行われる。

 しかし、とにかく「たくさんの量のコラーゲンを摂取することが重要」というのは大きな間違いだそう。コラーゲンはたんぱく質の一種であり、体内に吸収される際には、他のたんぱく質と同じくアミノ酸に分解される必要があるが、コラーゲンは高分子で、アミノ酸がらせん状に結合しているため、ヒトの消化管(消化液)では分解しきれないという特徴があるとのこと。コラーゲンを摂取する上では、食べた「量」よりも、「分子の大きさ」に注目する必要があり、最近では「超低分子コラーゲン」というものがあるが、コラーゲンの分子が小さいと、体内に吸収されやすくなる。

「食べたコラーゲンがそのまま肌のコラーゲンになる」というのも誤りで、コラーゲンは体内でアミノ酸に分解され、腸管から吸収される。そうした体内のアミノ酸が原料となって、自らの力で肌のコラーゲンは合成して作られるという。また、加齢と肌のコラーゲンの作る速さについて、肌のコラーゲンを作る早さとなる、「肌コラーゲンの合成速度(サイクルの回転速度)」に注目することも重要とコメント。肌コラーゲンを作る合成速度(サイクルの回転速度)は、加齢とともに衰えていき、カラダ全体のコラーゲンの量自体は大きく変わらなくても、年齢とともに新しい肌コラーゲンが作られる速度が遅くなり、古いコラーゲンが多く肌に存在するようになる。古いコラーゲンが多く存在していると、肌のシワやたるみを引き起こす原因にもなるという。

 効果的にコラーゲンを摂取するポイントについては、そもそもコラーゲンの元になっているのは「たんぱく質」で、多数の「アミノ酸」が結合してできているということから、美肌のためには、肌の潤いと弾力をつかさどる肌コラーゲンを効率良く作ってくれる「アミノ酸」を摂取することが重要であるとした。そのため、健康的な食事で上手に良質なたんぱく質を摂るなど、生活の中で賢く工夫することが大切とのことだ。

■アミノ酸「BCAA+グルタミン」の摂取により、肌コラーゲンを作る速度が30%高まることを世界で初めて発見!

 「加齢」はコラーゲン合成に大きな影響を与える。肌コラーゲンは、紫外線や活性酸素など、さまざまな影響で「古く」なり、この肌コラーゲンの合成速度が遅くなってくると、ぷるぷるしたお肌のもとになる新しい肌コラーゲンを作る速度も遅くなり、古くガチガチとした肌コラーゲンの割合が高くなってしまう。このコラーゲンの状態が、肌の「見た目」にもあらわれるようになる。

 また、さまざまな肌ダメージの原因となり得るのが紫外線だが、最新の研究ではこの「紫外線」を浴び続けると、「コラーゲン合成量」が減少するということが新たに判明した。紫外線を浴びると、コラーゲンの基となる「プロコラーゲンmRNA」の量が低下し、なおかつコラーゲンの分子を破壊する「コラーゲン分解酵素 mRNA」が上昇。また、味の素の研究成果により、紫外線照射によってコラーゲンの「合成速度」が低下することもわかっており、紫外線を浴びることで、皮膚のコラーゲン量は減少や変性を起こし、シワやたるみなどの皮膚老化につながると考えられる。

 そもそも肌コラーゲンは、グリシンなどアミノ酸から作られる特殊なたんぱく質の1種。同社では、様々なアミノ酸の摂取により肌コラーゲンの合成速度に良い影響を及ぼすアミノ酸研究を続け、「BCAA+グルタミン」という4種類のアミノ酸(バリン、ロイシン、イソロイシン、グルタミン)を独自に組み合わせ、紫外線照射下(日常生活に近い形で)で、肌コラーゲンの合成速度を30%促進するアミノ酸組成を発見した。味の素では、こうしたアミノ酸研究をもとにしたサプリメントとして、「ぷるぷるアミノとコラーゲン」などを発売している。



<プレスリリース>クラシエホームプロダクツ、「プロスタイルフワリエ」の新商品


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120712-00000003-maibz-ind




毎日新聞 7月12日(木)17時6分配信
 クラシエホームプロダクツは、ヘアスタイリングシリーズ「プロスタイルフワリエ」から、アイロン・コテ用スタイリングミスト「プロスタイルフワリエ 毛先ワンカールミスト」(150mL・オープン価格)を9月10日に発売します。へアアイロン・コテ使用時に起きる“髪ヤケド”(キューティクルが熱により、水ぶくれ状になるダメージ)を防ぎながら、最新トレンドの髪型に対応、ふんわり、やわらかな毛先ワンカールスタイルを1日中キープします。

 10代・20代女性のヘアスタイルは、巻き髪が根強い人気を保っています。最近は巻き方のトレンドが多様化し、しっかりとした巻き髪だけなく、毛先にニュアンスをつけるカールが最新トレンドとなっています。当社の調査では、ヘアスタイリング時のアイロン・コテの使用率は年々上昇しており、ヘアスタイリング剤に求める効果は、「セット力」に加え「熱から守る」など、髪のケア機能に対するニーズの高さが顕著となっています。また、180℃~200℃の高温の熱を発するアイロン・コテ使用は、“髪ヤケド”だけでなく、髪色の変色も起こします。

 「プロスタイルフワリエ 毛先ワンカールミスト」は、髪表面の熱ダメージを抑えながら、髪の内部を急激な温度変化から守ります。さらに、新配合の「髪内部強度アップ成分」が、ダメージでもろくなった髪の深部まで浸透して補強し、枝毛・切れ毛を防ぎます。また、熱によるヘアカラーの変色を抑え、キレイな髪色をキープします。アイロン・コテの熱を利用してスタイリング効果を高める「ヒートスタイリング処方」で、きれいなヘアスタイルをつくり、1日中しっかりキープします。ふんわり香るフルーティアロマの香りです。

 詳細は次の通りです。

1.商品特長

 アイロン・コテ使用時の“髪ヤケド”を防ぎながら、毛先にふわっとした空気感のあるカールをつくって、ヘアスタイルを1日中キープします。

▼髪ヤケド防止機能

(1)切れ毛・枝毛を防ぐ

 ナノサイズの「髪内部強度アップ成分」が髪の深部まで浸透。熱に反応して毛髪組織に結合し、ダメージでもろくなった髪内部を補強し、切れ毛・枝毛を防止します。

 髪内部強度アップ成分:γ-ドコサラクトン

(2)髪色をキープ

 熱によるヘアカラーの変色を抑えます。

(3)髪の表面をWコート

 傷んでめくれがちなキューティクルをピタっと押さえて、さらにコートします。髪の表面の熱ダメージを抑えます。

(4)髪の内部を高温から守る

 オイル成分が浸透し、髪内部を急激な温度変化から守ります。

 アイロン・コテの温度は180℃~200℃にもなる高温です。それを直接、髪にあてると、キューティクルが水ぶくれの状態になる“髪ヤケド”を引き起こしたり、髪色が変色してしまったりします。さらに、それを繰り返すことで、枝毛・切れ毛などの深刻なダメージとなります。

▼ヒートスタイリング処方

 アイロン使用時の熱を利用してスタイリング効果を高め、ダメージを抑えながら、キレイな巻き髪やストレートヘアをつくり、ヘアスタイルを1日中しっかりキープします。

▼ダメージ補修成分(※)配合

(※)アミノ酸(アルギニン、グルタミン酸Na)

▼UVカット

 紫外線を予防します。

▼ふんわり香るフルーティアロマの香り

2.商品概要

▼商品名
 プロスタイルフワリエ 毛先ワンカールミスト
▼容量
 150mL
▼価格
 オープン


3.発売日

 2012年9月10日

※流行発信型店舗「SBY」(東京渋谷・原宿・町田、大阪阿倍野、福岡天神の5店舗)で、7月17日から先行発売します。

4.販売チャネル

 全国のドラッグストア、スーパーマーケット等

■問い合わせ先■クラシエホームプロダクツ
 お客様センター
 TEL:03-5446-3210

※発表日 2012年7月11日

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